
新型 窓口用軟骨伝導イヤホン
お客様との対話をサポート
銀行や役所などの窓口で聞こえないを解決

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※窓口用セットは、インターネット販売しておりません。 上記フォームより直接お問い合わせください。
耳の遠いお客様との円滑なコミュニケーションが取れない、
マスクをしていたり、パーテーション越しでは声が届きづらいと感じていませんか?


軟骨伝導イヤホンで全て解決!
窓口用軟骨伝導イヤホンセット(GYO-02-GR-BA(松葉) / GYO-02-PU-BA(薄藤)

松葉・薄藤の2色からお選びください
専用モバイルバッテリー
集音器にはバッテリーを内蔵しており、単体で10時間ご使用いただけます。
専用モバイルバッテリー(10000mAh)と併用で最大210時間ご使用いただけます。
より長く集音器をご使用いただきたい場合や、近くにコンセントがない場合には、専用モバイルバッテリーから集音器に充電することをお勧めしております。
専用モバイルバッテリーの商品詳細はこちら


置くだけ簡単設置!
工事が不要なので、すぐにご使用を開始できます。

快適なコミュニケーション
高齢者や聴力に制限のある方にもきめ細かなサービスを提供できます。

小さな声でプライバシーの確保
窓口スタッフは普段の声量でも、お客様は大きな音量で声を聞くことができます。
個人情報を取り扱いするシーンでは、大きな声で話す必要がなく、プライバシーを守ることができます。

掃除らくらく!いつも清潔
イヤホン部は、穴も凹凸もない球体のため、簡単に拭くことができ、常に清潔に保つことができます。
除菌シートで簡単に拭けるので、窓口でも手間がかかりません。
商品特徴

どんな耳にもフィット
耳のサイズや形に左右されず、どんな耳でも快適に装着可能。

声が大きくクリアに聞こえる
雑音を除去する独自技術により話し声がクリアに大きく聞こえます。

長時間使用可能な大容量バッテリー搭載
集音器は1回の充電で約10時間ご使用いただけます。充電式のため、乾電池を交換する手間は不要です。
※本商品は加齢性難聴の軽度および中等度難聴の方が対象です。
※必ず付属の軟骨伝導イヤホンをご使用ください。付属の軟骨伝導イヤホン以外では大音量になるため、耳を傷める可能性がございます。
※必ず付属の軟骨伝導イヤホンをご使用ください。付属の軟骨伝導イヤホン以外では大音量になるため、耳を傷める可能性がございます。
採用実績
自治体(市役所・区役所など)、金融機関、病院等に導入いただいております。
受付窓口での快適なコミュニケーション環境を提供しています。
(2025年3月時点)

自治体

金融機関

病院
採用実績
自治体(市役所・区役所など)、金融機関、病院等に導入いただいております。
受付窓口での快適なコミュニケーション環境を提供しています。
(2024年6月時点)

自治体

金融機関

病院
採用実績
自治体(市役所・区役所など)、金融機関、病院等に導入いただいております。
受付窓口での快適なコミュニケーション環境を提供しています。
(2025年3月時点)

自治体

金融機関

病院
採用実績
自治体(市役所・区役所など)、金融機関、病院等に導入いただいております。
受付窓口での快適なコミュニケーション環境を提供しています。
(2024年6月時点)

自治体

金融機関

病院
メディア掲載
2023年2月28日「NHKニュース おはよう日本」
2023年3月24日「東京新聞」
2023年4月27日「東京新聞 朝刊」
2023年4月27日「TOKYO MX news FLAG」
2023年4月28日「奈良新聞」
2023年4月28日「読売新聞朝刊(東京版)」
2023年5月1日「日刊工業新聞」
2023年5月8日「神奈川新聞」
2023年5月9日「ジモト応援!つながるNews」
2023年5月10日「毎日新聞 朝刊 東京版」
2023年5月15日「日本物流新聞」
2023年5月17日「観光経済新聞」
2023年5月26日「読売新聞 大阪本社版」
2023年6月3日「奈良新聞」
2023年6月10日「シルバー産業新聞」
2023年7月14日「NHK総合」
2023年9月7日「NHK総合 あさイチ」
2023年9月25日「産経新聞」
2024年3月2日「公明新聞」
2024年3月10日「シルバー産業新聞」
2024年4月10日「シルバー産業新聞」
2024年4月12日「公明新聞」
2023年9月25日「産経新聞」
2024年3月2日「公明新聞」
2024年3月10日「シルバー産業新聞」
2024年4月10日「シルバー産業新聞」
2024年4月12日「公明新聞」
軟骨伝導とは
軟骨伝導発見者
細井 裕司
Hosoi Hiroshi
奈良県立医科大学 名誉教授(元理事長・学長) 一般社団法人MBTコンソーシアム (会員企業 約200社)理事長
「軟骨伝導」は「骨伝導」の一種であるかのように誤解されがちですが、その聞こえのメカニズムや音伝達の性質、特徴は「骨伝導」とは全く異なります。2004年に奈良県立医科大学 理事長・学長の細井裕司先生が発見した軟骨伝導は、これまでに知れ渡っていた空気を震わせて音を伝える「気導」と、骨を震わせて音を伝える「骨伝導」とは別の経路となる第3の聴覚です。

イヤホン部(軟骨伝導振動子)が耳の軟骨を振動させると、その振動によって外耳道内に音が作られます。その音が鼓膜、中耳を通り蝸牛に達する経路です。音源が外耳道内にできる点で気導と異なり、骨伝導のように骨の振動を必要としない点で骨伝導とは異なります。

イヤホン本体(軟骨伝導振動子)を耳の軟骨部分に当たるように装着します。
耳の軟骨部分に軽く触れただけで十分な音量で声が聞こえます。

「Otocarti」のイヤホン部(軟骨伝導振動子)は、株式会社CCHサウンドの特許技術を使用しています。
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※窓口用セットは、インターネット販売しておりません。 上記フォームより直接お問い合わせください。





